くにたちアートプロジェクト
アートによるまちづくり・KUNITACHIフォーラム 開催のお知らせ。
昨年7月・11月の2回、「文化・芸術による創造のまち…くにたち」を目指したアートフォーラムが開催されました。
7月に開催されたシンポジウム『くにたちアートレボリューション』は、一橋大学を会場に、
一橋大学学長・杉山武彦氏、国立市観光まちづくり協会会長・佐藤収一氏、
芸術家でくにたち文化スポーツ振興財団理事・柳井嗣雄氏、国立市長・関口博氏、4名のパネリストを迎え、
それぞれの視点から「国立市とアート」について語って頂きました。
11月の第2回目は、『クリエイティブシティ・ヨコハマの実践に学ぶ』と題し、 先進的な文化芸術都市政策を展開している横浜市から、創造都市推進課担当課長・仲原正治氏、 横浜市芸術文化振興財団アーツコミッション担当・杉崎栄介氏、2名のパネリストをお招きし、 横浜市の実例紹介に加え、「今、なぜ横浜市が文化芸術を必要としているのか」について興味深いお話しを伺いました。
前回、前々回のフォーラム開催を通して、「今後の国立市は、文化芸術ある創造性豊かなまちになれるのか?」 というテーマがより明確性を帯びると同時に、 「文化芸術あるまち~国立市」という想像の先に、 どのような国立市を見ることができるのかについて、 より具体性ある話し合いの場の必要性を感じている方も多くおられるのではないかと思われます。
そこで、来る3月8日、 7月・11月に続く第3弾となる、アートによるまちづくり・KUNITACHIフォーラムを開催することと致しました。 皆さんのご参加をお待ちしております。
『今+くにたち+アート』
~Artがまちと人をつなぐ可能性~
「今」という時代、そして、「くにたち」という場所
この二つの関係性のあいだには、人それぞれ、様々な生活のかたちがあります。
私たちはここを「まち」と呼んでいます
ここにもう一つ…、『アート』を加えてみると、「くにたち」という「まち」はどうなると思いますか。
Artが持つ、「まち」と「そこに暮らす人々」をつなぐ可能性とは…
「Art」の可能性と「くにたち」そして、「まち」の可能性をみんなで一緒に探ってみませんか。
くにたち市民芸術小ホール 042-574-1515
◆主催:アートによるまちづくり・KUNITACHI フォーラム実行委員会
◆共催:国立文化スポーツ振興財団
くにたちアートプロジェクト《地域文化リーダー育成、人材育成ワークショップ》開催のお知らせです。
【アートリテラシー・ワークショップ Vol.1】
地域の芸術文化活動をとおし、創造のまちづくりについて学び、考えつつ、リードしてゆける 人材が育つためのに必要な「場づくり」を行ないます。
※興味ある方ならばどなたでも参加可能ですが、会場の広さの都合上、参加ご予約をお願いします。
■ 「くにたちアートプロジェクト」のブログはこちら…。
→くにたちアートプロジェクト
http://kapweb.exblog.jp/
■ くにたちアートプロジェクト「わらべうたの時間」
→2008年6月25日(水) わらべうたワークショップ 国立楽器 北口本店1F 音楽室
→2008年7月23日(水) わらべうたワークショップ 国立楽器 北口本店1F 音楽室
■ 平成20年度 文化庁支援事業「くにたちアートプロジェクト」とは…。
→こちらをご覧ください(PDF)
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コンピューター関連雑誌の付録CD-ROMなどで入手し、インストールしてください。
11月の第2回目は、『クリエイティブシティ・ヨコハマの実践に学ぶ』と題し、 先進的な文化芸術都市政策を展開している横浜市から、創造都市推進課担当課長・仲原正治氏、 横浜市芸術文化振興財団アーツコミッション担当・杉崎栄介氏、2名のパネリストをお招きし、 横浜市の実例紹介に加え、「今、なぜ横浜市が文化芸術を必要としているのか」について興味深いお話しを伺いました。
前回、前々回のフォーラム開催を通して、「今後の国立市は、文化芸術ある創造性豊かなまちになれるのか?」 というテーマがより明確性を帯びると同時に、 「文化芸術あるまち~国立市」という想像の先に、 どのような国立市を見ることができるのかについて、 より具体性ある話し合いの場の必要性を感じている方も多くおられるのではないかと思われます。
そこで、来る3月8日、 7月・11月に続く第3弾となる、アートによるまちづくり・KUNITACHIフォーラムを開催することと致しました。 皆さんのご参加をお待ちしております。
アートによるまちづくり・KUNITACHI フォーラム実行委員会
アートによるまちづくり・KUNITACHIフォーラム
『今+くにたち+アート』
~Artがまちと人をつなぐ可能性~
「今」という時代、そして、「くにたち」という場所
この二つの関係性のあいだには、人それぞれ、様々な生活のかたちがあります。
私たちはここを「まち」と呼んでいます
ここにもう一つ…、『アート』を加えてみると、「くにたち」という「まち」はどうなると思いますか。
Artが持つ、「まち」と「そこに暮らす人々」をつなぐ可能性とは…
「Art」の可能性と「くにたち」そして、「まち」の可能性をみんなで一緒に探ってみませんか。
- 参加予定パネリスト:
- ・くにたちアートプロジェクト(KAP)
- ・一橋大学まちづくり学生団体・MusiA
- ・国立駅前大学通り商店会
- ・WAKUWORKS・和久倫也(国立本店店長・建築家)
- 司会:
- ・小池マサヒサ(美術家)
- ・沢辺満智子(一橋大学まちづくり学生団体・MusiA)
- 日時:
- 2009年3月8日(日)14時~17時
- 会場:
- くにたち市民芸術小ホール 地下スタジオ
国立市富士見台2-48-1 - 入場料:
- 入場無料 定員70名
くにたち市民芸術小ホール 042-574-1515
◆主催:アートによるまちづくり・KUNITACHI フォーラム実行委員会
◆共催:国立文化スポーツ振興財団
くにたちアートプロジェクト情報
■平成20年度 文化庁による「文化芸術による創造のまち」支援事業くにたちアートプロジェクト《地域文化リーダー育成、人材育成ワークショップ》開催のお知らせです。
【アートリテラシー・ワークショップ Vol.1】
地域の芸術文化活動をとおし、創造のまちづくりについて学び、考えつつ、リードしてゆける 人材が育つためのに必要な「場づくり」を行ないます。
- 地域との繋がりを絶やさない為に必要なアートとは何か?
- 広く、市民がアートを使いこなす為には何が必要か?
- アートを使いこなす力…アートリテラシーとはなにか?
※興味ある方ならばどなたでも参加可能ですが、会場の広さの都合上、参加ご予約をお願いします。
- 日時:
- 2008年6月20日(金)19時~21時
- 場所:
- 図書館ギャラリー プランターコテッジ
http://plantercot.exblog.jp/i7/
国立市西2-11-2 - ワークショップ参加費:
- \500
- ファシリテーター:
- 小池マサヒサ(現代美術家・図書館ギャラリープランターコテッジ代表)
他、ゲスト交渉中 - 詳細問合せ先:
- 小池マサヒサ TEL:090-8505-1280
■ 「くにたちアートプロジェクト」のブログはこちら…。
→くにたちアートプロジェクト
http://kapweb.exblog.jp/
■ くにたちアートプロジェクト「わらべうたの時間」
→2008年6月25日(水) わらべうたワークショップ 国立楽器 北口本店1F 音楽室
→2008年7月23日(水) わらべうたワークショップ 国立楽器 北口本店1F 音楽室
■ 平成20年度 文化庁支援事業「くにたちアートプロジェクト」とは…。
→こちらをご覧ください(PDF)
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コンピューター関連雑誌の付録CD-ROMなどで入手し、インストールしてください。
情報登録・更新日:2009年02月12日







